ランチで襲え(後編)
こんばんはshinjiです。
ついにこの日がきた、後編です。
工作員はポエム軍団との接触を果たす、
こうじを演じきる事が出来るのか?
では気になる続きをどうぞ
工作員「すいません」
ガッチリさん「早くしとき」
男前「俺がいつから男前って言われてるか聞きたくない?」
工作員「是非」
男前「一昨日ぐらいかな」
最近だな
ひげ男爵「うす☆家の家賃っていくらっすか?うす☆」
初めて会う人に人んちの家賃を聞くのがひげ男爵の挨拶といってもいい。
しかも…
工作員「六万円です」
ひげ男爵「へ〜」
聞いておいて興味は薄いという人でなしぶりは誰に対しても分からない。
ポエム「俺にも聞いてくれポエ」
ひげ男爵「うす☆家の家賃っていくらっすか?うす☆」
ポエム「殺すぞ」
一同「えー」
そんなこんなで話しが進んでいく…ポエム軍団が日々昼にこんな事をしているというのはだいぶ分かった。
そこでそろそろ撤退しようと思っていた。
そのときだった。
リングコールが響き渡る…奴がコールを
セニョール山口「左コーナーからオールバック師匠、
全砲さん、斉藤ちゃんの入場です」
シャラ〜チャラ〜チャラチャチャチャ〜
工作員「あ、何か聞いたことがあるぞこれ」
インド人「有線勝手にとめんなよぉ〜白人!」
セニョール山口「こう見えても日本人じゃ」
三人が入場
オールバック師匠「おっす!ここで食ってたんすね」
全砲さん「ワンパクの集まりばかりでさ」
斉藤ちゃん「野崎選手のカレーは残り物みたいな?」
よりによってもう一つの派閥が同じ飯屋に登場。
俺の事をオールバック師匠は知っている。
オールバック師匠「知り合いですか?」
何かいい展開だな
工作員「面識はありますね」
オールバック師匠「なんだよ、だったらお前言えよ」
またタメ口だよ
ここで急展開、工作員に悲劇がおきる
ポエム「お前偽者ポエ、」
一同「!?」
ホエム「俺にこうじという知り合いはいないポエ」
男前「という事は?」
オールバック師匠「ボンクラっすね」
工作員「…」
すさまじいスピードで工作員がダッシュ!!!
一同「あ!逃げた!」
ダッシュだけどランチバイキングの代金は置いていってる
ひげ男爵「支払いはしてます、うす☆」
男前「僕の前髪たらしたときは相当カッコイイですよ」
野崎選手「帰りにみずほ銀行にプレイボールするからよ」
どいつもこいつも自由すぎます。
ポエム「逃げられたポエ、見つけたら皆殺しポエ」
ぶっそうな発言は控えて下さい、一人なのに皆殺しもおかしい
全砲「インドの味でさ、カレーがね」
斉藤ちゃん「そうなんだよぉ〜カレーが彼でさ、みたいな?」
オールバック師匠「そういえばガッチリさんいないっすね」
ポエム「あいつ…カッコつけやがって…ふ」
工作員「良かった、これで大丈夫だ」
エレベータに即乗り下る工作員、降りてすぐに電話をかける
shinji「おう、どうだ」
工作員「バッチリ情報をおさえたので戻り次第…あ!」
shinji「おい、どうした?」
携帯を何者かに取り上げられた、
それは
ガッチリさん「こうじやめとき」
工作員「もうこうじじゃないって分かったでしょ?見逃して下さい」
ガッチリさん「もう上行って謝っとき」
工作員「だったらあんたを倒すまでだ」
ここでやけくそになった工作員脇をしめたパンチをガッチリさんに
工作員「なめんなコラ!!!!」
顔面に炸裂!!!!が倒れない
工作員「え、打たれ強!」
倒れずに持ちこたえたガッチリさん、だてにガッチリさんだ
しかしここでガッチリさん
ガッチリさん「兄ちゃん、殴ったこぶし大丈夫か?」
相手の心配をする
工作員「殴られて何言ってる?何ならもう一発」
ガッチリさん「殴られたわしよりそのこぶしは罪もないのに痛めてしまったとしたらわしの心が痛む」
工作員「あんた…俺はあんたを殴ったんだぞ?ふざけんな」
ガッチリさん「こうじはそんな奴やない、わかっとる。やめとき」
工作員「負けた…もう好きにしてくれ。煮るなり焼くなり、えなり」
ガッチリさん「もうええ、逃げとき。わしは殴られて気を失ったんや、だからな〜にも知らん」
工作員「あんたこの借りは返すからな…あんた名前は?」
ガッチリさん「ガッチリや、こうじの本名は何や?」
工作員「耕作だ、覚えておいてくれ」
ガッチリさん「はやくいき」
工作員耕作は消えていった、そして役者ぶりを発揮?道路に倒れて皆が来るのを待っていたら通行人に
110番され救急車で運ばれてしまった。
男前「いないですね、ガッチリさん」
ひげ男爵「トイレかもっす、うすうす☆」
色んな意見があるが途中で救急車を降りたガッチリさんが
ガッチリさん「救急車はやめとき」
野崎選手「殴られたあとがあるじゃねえか」
ガッチリさん「気にせんとき」
ポエム「ガッチリさんが気にせんというなら気にしないポエ」
一同「うぃす」
ポエム「帰るポエ」
色んな事があった、工作員から説明がありそれをshinjiに報告、そして
shinji「そうか、良くやった。」
耕作「色々と大変でしたが、カレーはうまかったです。」
shinji「ポエム…謎が多すぎて見えてこない」
ランチで襲われたのはガッチリさん、しかし情の熱い男。
今後も接触があるのだろうか?何だか色んな人物が入り混じり
書くほうも大変だったが何とか乗り切った。工作員の名前も耕作とは
さすがshinjiうけ狙いか?
また明日も宜しくお願いします。
失礼致します。
HERMITPURPLE ANNEX
日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
ついにこの日がきた、後編です。
工作員はポエム軍団との接触を果たす、
こうじを演じきる事が出来るのか?
では気になる続きをどうぞ
工作員「すいません」
ガッチリさん「早くしとき」
男前「俺がいつから男前って言われてるか聞きたくない?」
工作員「是非」
男前「一昨日ぐらいかな」
最近だな
ひげ男爵「うす☆家の家賃っていくらっすか?うす☆」
初めて会う人に人んちの家賃を聞くのがひげ男爵の挨拶といってもいい。
しかも…
工作員「六万円です」
ひげ男爵「へ〜」
聞いておいて興味は薄いという人でなしぶりは誰に対しても分からない。
ポエム「俺にも聞いてくれポエ」
ひげ男爵「うす☆家の家賃っていくらっすか?うす☆」
ポエム「殺すぞ」
一同「えー」
そんなこんなで話しが進んでいく…ポエム軍団が日々昼にこんな事をしているというのはだいぶ分かった。
そこでそろそろ撤退しようと思っていた。
そのときだった。
リングコールが響き渡る…奴がコールを
セニョール山口「左コーナーからオールバック師匠、
全砲さん、斉藤ちゃんの入場です」
シャラ〜チャラ〜チャラチャチャチャ〜
工作員「あ、何か聞いたことがあるぞこれ」
インド人「有線勝手にとめんなよぉ〜白人!」
セニョール山口「こう見えても日本人じゃ」
三人が入場
オールバック師匠「おっす!ここで食ってたんすね」
全砲さん「ワンパクの集まりばかりでさ」
斉藤ちゃん「野崎選手のカレーは残り物みたいな?」
よりによってもう一つの派閥が同じ飯屋に登場。
俺の事をオールバック師匠は知っている。
オールバック師匠「知り合いですか?」
何かいい展開だな
工作員「面識はありますね」
オールバック師匠「なんだよ、だったらお前言えよ」
またタメ口だよ
ここで急展開、工作員に悲劇がおきる
ポエム「お前偽者ポエ、」
一同「!?」
ホエム「俺にこうじという知り合いはいないポエ」
男前「という事は?」
オールバック師匠「ボンクラっすね」
工作員「…」
すさまじいスピードで工作員がダッシュ!!!
一同「あ!逃げた!」
ダッシュだけどランチバイキングの代金は置いていってる
ひげ男爵「支払いはしてます、うす☆」
男前「僕の前髪たらしたときは相当カッコイイですよ」
野崎選手「帰りにみずほ銀行にプレイボールするからよ」
どいつもこいつも自由すぎます。
ポエム「逃げられたポエ、見つけたら皆殺しポエ」
ぶっそうな発言は控えて下さい、一人なのに皆殺しもおかしい
全砲「インドの味でさ、カレーがね」
斉藤ちゃん「そうなんだよぉ〜カレーが彼でさ、みたいな?」
オールバック師匠「そういえばガッチリさんいないっすね」
ポエム「あいつ…カッコつけやがって…ふ」
工作員「良かった、これで大丈夫だ」
エレベータに即乗り下る工作員、降りてすぐに電話をかける
shinji「おう、どうだ」
工作員「バッチリ情報をおさえたので戻り次第…あ!」
shinji「おい、どうした?」
携帯を何者かに取り上げられた、
それは
ガッチリさん「こうじやめとき」
工作員「もうこうじじゃないって分かったでしょ?見逃して下さい」
ガッチリさん「もう上行って謝っとき」
工作員「だったらあんたを倒すまでだ」
ここでやけくそになった工作員脇をしめたパンチをガッチリさんに
工作員「なめんなコラ!!!!」
顔面に炸裂!!!!が倒れない
工作員「え、打たれ強!」
倒れずに持ちこたえたガッチリさん、だてにガッチリさんだ
しかしここでガッチリさん
ガッチリさん「兄ちゃん、殴ったこぶし大丈夫か?」
相手の心配をする
工作員「殴られて何言ってる?何ならもう一発」
ガッチリさん「殴られたわしよりそのこぶしは罪もないのに痛めてしまったとしたらわしの心が痛む」
工作員「あんた…俺はあんたを殴ったんだぞ?ふざけんな」
ガッチリさん「こうじはそんな奴やない、わかっとる。やめとき」
工作員「負けた…もう好きにしてくれ。煮るなり焼くなり、えなり」
ガッチリさん「もうええ、逃げとき。わしは殴られて気を失ったんや、だからな〜にも知らん」
工作員「あんたこの借りは返すからな…あんた名前は?」
ガッチリさん「ガッチリや、こうじの本名は何や?」
工作員「耕作だ、覚えておいてくれ」
ガッチリさん「はやくいき」
工作員耕作は消えていった、そして役者ぶりを発揮?道路に倒れて皆が来るのを待っていたら通行人に
110番され救急車で運ばれてしまった。
男前「いないですね、ガッチリさん」
ひげ男爵「トイレかもっす、うすうす☆」
色んな意見があるが途中で救急車を降りたガッチリさんが
ガッチリさん「救急車はやめとき」
野崎選手「殴られたあとがあるじゃねえか」
ガッチリさん「気にせんとき」
ポエム「ガッチリさんが気にせんというなら気にしないポエ」
一同「うぃす」
ポエム「帰るポエ」
色んな事があった、工作員から説明がありそれをshinjiに報告、そして
shinji「そうか、良くやった。」
耕作「色々と大変でしたが、カレーはうまかったです。」
shinji「ポエム…謎が多すぎて見えてこない」
ランチで襲われたのはガッチリさん、しかし情の熱い男。
今後も接触があるのだろうか?何だか色んな人物が入り混じり
書くほうも大変だったが何とか乗り切った。工作員の名前も耕作とは
さすがshinjiうけ狙いか?
また明日も宜しくお願いします。
失礼致します。
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日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
テーマ : 無料アダルト無料動画!! 無修正動画がみれた !! - ジャンル : アダルト
ランチで襲え(中編)
こんばんはshinjiです。
工作員がカレーバイキングに侵入、そしてKYなインド人が言ってしまった
その言葉「工作員」この言葉がカレーバイキングを盛り上げる結果となるのだ。
では中編をおいでやす。
工作員「どうしよう…すっげえ見られてる」
その先にいるのは…ポエム軍団だ。
ガッチリさん「やめとき」
ひげ男爵「工作員って言ってましたけど、耕作員かもしれないっす」
野崎選手「カレーって漢字でどう書くんだ?何見てんだよ?殺すぞ!」
男前「ではここでマイスプーンを」
軍団男前を除く全員「マイスプーン?」
工作員「何だ?外食でマイスプーンってどういう事だ?」
男前のうちポケットからマッキーの油性で書かれた男前スプーンを取り出した。
男前「男前は持ち物から、ほら女の子が見ています」
その先にはインド人がいる
男前の視力が悪いのかそれは分からないがポエムが席を立つ
工作員に近づいた、
ポエム「こうじ、」
こうじ?
工作員「え?ああ、はいこうじです」
ポエム「ピラミッドの件の事かポエ?」
工作員「そんなところです(何だピラミッドの件…って何だ?)」
ポエム軍団のテーブルに工作員が招かれた。
野崎選手「知り合い?あんたグローブ持ってる?」
工作員「いや、ないんです」
ひげ男爵「あ、男前さそういえば顔保坂に似てるっすうす☆」
言われてみれば
ガッチリさん「保坂にしとき」
男前「男前保坂と呼んでもいいっすよ」
保坂は元々男前だ
そんなこんなでカレーバイキングに進入したと思ったら同じテーブルで
話す事に成功した。
そこで不可解な発言をポエムがした
ポエム「shinjiなんだけどポエ」
一同「?!」
ポエム「東京タワーに入れてもいいポエ?」
一同「まだそこまでは」
ここで携帯がなった
工作員「ちょっと失礼します」
ガッチリさん「早めにやめとき」
工作員「はい、もしもし僕です」
shinji「おう、今どこだ?」
工作員「カレーバイキングで接触してます」
shinji「順調か?」
工作員「何か良く分からないですがこうじって人と間違えてるみたいでそこから入り込みました」
shinji「成りすまして色んな話しを聞き出せ、また連絡する」
工作員「ブラシャーガチャ」
shinji「ふ、古あいついくつだ…」
ここからクライマックスに向かう、カレーバイキングの怒涛の展開。
男前の保坂疑惑、昼ドラの収録には行っているのか?
ひげ男爵の髪は伸びてる?など…最後に笑うのは誰か?
次回後編に続く!
明日また宜しくお願いします!
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日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
工作員がカレーバイキングに侵入、そしてKYなインド人が言ってしまった
その言葉「工作員」この言葉がカレーバイキングを盛り上げる結果となるのだ。
では中編をおいでやす。
工作員「どうしよう…すっげえ見られてる」
その先にいるのは…ポエム軍団だ。
ガッチリさん「やめとき」
ひげ男爵「工作員って言ってましたけど、耕作員かもしれないっす」
野崎選手「カレーって漢字でどう書くんだ?何見てんだよ?殺すぞ!」
男前「ではここでマイスプーンを」
軍団男前を除く全員「マイスプーン?」
工作員「何だ?外食でマイスプーンってどういう事だ?」
男前のうちポケットからマッキーの油性で書かれた男前スプーンを取り出した。
男前「男前は持ち物から、ほら女の子が見ています」
その先にはインド人がいる
男前の視力が悪いのかそれは分からないがポエムが席を立つ
工作員に近づいた、
ポエム「こうじ、」
こうじ?
工作員「え?ああ、はいこうじです」
ポエム「ピラミッドの件の事かポエ?」
工作員「そんなところです(何だピラミッドの件…って何だ?)」
ポエム軍団のテーブルに工作員が招かれた。
野崎選手「知り合い?あんたグローブ持ってる?」
工作員「いや、ないんです」
ひげ男爵「あ、男前さそういえば顔保坂に似てるっすうす☆」
言われてみれば
ガッチリさん「保坂にしとき」
男前「男前保坂と呼んでもいいっすよ」
保坂は元々男前だ
そんなこんなでカレーバイキングに進入したと思ったら同じテーブルで
話す事に成功した。
そこで不可解な発言をポエムがした
ポエム「shinjiなんだけどポエ」
一同「?!」
ポエム「東京タワーに入れてもいいポエ?」
一同「まだそこまでは」
ここで携帯がなった
工作員「ちょっと失礼します」
ガッチリさん「早めにやめとき」
工作員「はい、もしもし僕です」
shinji「おう、今どこだ?」
工作員「カレーバイキングで接触してます」
shinji「順調か?」
工作員「何か良く分からないですがこうじって人と間違えてるみたいでそこから入り込みました」
shinji「成りすまして色んな話しを聞き出せ、また連絡する」
工作員「ブラシャーガチャ」
shinji「ふ、古あいついくつだ…」
ここからクライマックスに向かう、カレーバイキングの怒涛の展開。
男前の保坂疑惑、昼ドラの収録には行っているのか?
ひげ男爵の髪は伸びてる?など…最後に笑うのは誰か?
次回後編に続く!
明日また宜しくお願いします!
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日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
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ランチで襲え(前編)
こんばんはshinjiです。
極秘で行うこの作戦、極秘と言っても工作員と俺しかいないが
工作員「この作戦でいけるんですか?」
shinji「絶対いける、これしかない」
工作員「分かりました。」
今回の作戦を皆さんに説明しよう、昼飯の休憩中気の緩んだときに襲え。
襲えというのは大げさなので警察などには電話しないで下さい。
工作員「所定待機の位置はここか、」
shinjiから指定された位置に工作員は待機した。
しばらくすると、奴等は現れた。
今日は全員揃ってるな、すげえ雰囲気だ。
ポエム「今日はどの店が餌食になるポエ?」
ガッチリさん「やめとき」
ひげ男爵「うすうす☆」
男前「今日は寒いけどタンクトップですね」
野崎選手「タンクはユニフォームの下に着ろ!」
凄いメンツだ、どうやらこの軍団には昨日のオールバックの人は所属してないらしい。
工作員「よし…」
尾行を開始、shinjiに連絡。
工作員「今から尾行入ります」
shinji「了解、尚こちらから延長のさいご連絡は致しませんので宜しくお願いします」
工作員「カラ館ですね」
しばらく進むと…カレーバイキングに到着した。
工作員も侵入…
インド人「何名様ですか?」
ポエム「男性五名と秘密結社一名」
インド人「男性五名と秘密結社一名後案内です」
インド人一同「あ〜い」
ポエム「にぎやかだポエ」
ひげ男爵「カレーと言えばターバンうす☆」
男前「この角度から食べると男前だな」
野崎選手「カレーの落ちる速度は何キロだ?」
ガッチリさん「カレーにしとき」
相当迷惑な客に感じるのは俺だけ(工作員)だろうか?
工作員も店内に
インド人「何名様ですか?」
工作員「工作員一名」
インド人「工作員一名後案内です」
工作員「おい!それを言うな」
その瞬間ポエム軍団が振り向いた、
ここから更に展開がある、それは次回のお楽しみ。
また次回もお楽しみに。
失礼致します。
HERMITPURPLE ANNEX
日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
極秘で行うこの作戦、極秘と言っても工作員と俺しかいないが
工作員「この作戦でいけるんですか?」
shinji「絶対いける、これしかない」
工作員「分かりました。」
今回の作戦を皆さんに説明しよう、昼飯の休憩中気の緩んだときに襲え。
襲えというのは大げさなので警察などには電話しないで下さい。
工作員「所定待機の位置はここか、」
shinjiから指定された位置に工作員は待機した。
しばらくすると、奴等は現れた。
今日は全員揃ってるな、すげえ雰囲気だ。
ポエム「今日はどの店が餌食になるポエ?」
ガッチリさん「やめとき」
ひげ男爵「うすうす☆」
男前「今日は寒いけどタンクトップですね」
野崎選手「タンクはユニフォームの下に着ろ!」
凄いメンツだ、どうやらこの軍団には昨日のオールバックの人は所属してないらしい。
工作員「よし…」
尾行を開始、shinjiに連絡。
工作員「今から尾行入ります」
shinji「了解、尚こちらから延長のさいご連絡は致しませんので宜しくお願いします」
工作員「カラ館ですね」
しばらく進むと…カレーバイキングに到着した。
工作員も侵入…
インド人「何名様ですか?」
ポエム「男性五名と秘密結社一名」
インド人「男性五名と秘密結社一名後案内です」
インド人一同「あ〜い」
ポエム「にぎやかだポエ」
ひげ男爵「カレーと言えばターバンうす☆」
男前「この角度から食べると男前だな」
野崎選手「カレーの落ちる速度は何キロだ?」
ガッチリさん「カレーにしとき」
相当迷惑な客に感じるのは俺だけ(工作員)だろうか?
工作員も店内に
インド人「何名様ですか?」
工作員「工作員一名」
インド人「工作員一名後案内です」
工作員「おい!それを言うな」
その瞬間ポエム軍団が振り向いた、
ここから更に展開がある、それは次回のお楽しみ。
また次回もお楽しみに。
失礼致します。
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テーマ : ガールズドットラブの裏DVD新作情報 - ジャンル : アダルト
工作員VSオールバック
こんばんはshinjiです。
前回ポエム軍団の事を調べろと工作員に依頼したものの
訳の分からない報告が届いた為再度またこのシリーズを
書くことになってしまった、ではまたご覧下さい。
おいでやす。
工作員「ここか」
そこはでっかい墓がすぐ近くにあるとある会社の前
工作員「ドキドキするな」
ビルの中へ工作員は侵入した、入り口にはお店があり。
とても静かちゃんでびっくりする程のお店でさすがです。
エレベーターで何階だったかな、覚えてねえや。
報告された階へ降りると。
会社の連絡する電話があった。
工作員「よし」
電話をした、するとワカメな男の声で
?「オッス!」
会社の電話にオッス!とは、ごくうか空手部ぐらいのにものだ。
用件も何も言ってないのだが…ドアからなんと
凄い整ったオールバック世界一位みたいな人が出てきた。
工作員「あの、ポエムさんはいらっしゃいますでしょうか?」
オールバック師匠「オッス!確かにポエムさんはいますが」
工作員「呼んでいただけますでしょうか?」
オールバック師匠「それは駄目だ」
急にタメ口になった
工作員「え、どうしてですか?」
オールバック師匠「そんなに甘くねえよ、確かに」
工作員「困りましたね」
オールバック師匠「フフォフォ」
高らかな笑い声が非常口まで響く、そこに偶然全砲さんが横切る
全砲「とおるでぇ」
オールバック師匠、工作員「あ、どうぞ」
そのすきをついて実は工作員進入を考えていた…
しかしそのよみをオールバック師匠は分かっていたのだ。
オールバック師匠「今ここでこの先を
行くとアスファルトが血まみれだぜ?」
工作員「えーそこまでやらなくても」
オールバック師匠「確かに、もう帰れクズ」
工作員「えー」
どう考えても先に進むことが出来ないと分かったので断念しあとをさろうとしたとき
ドアからオールバック師匠が動くと同時に音楽が流れた。
セニョール山口「右コーナーからオー
ルバック師匠の入場です」
シャラ〜チャラ〜チャラチャチャチャ〜」
音楽にのって帰っていく…
工作員「こんな事になりました」
shinji「お前な読んでる人がこれから見たら長えのに内容が薄いじゃねえかって苦情が来るだろうが」
工作員「申し訳ございません。」
分かった、次はいい方法がある。
工作員「いい方法?」
今後の動きに何か変化がおきようとしているのか?
それはまだ分からない、分かる事はでっかい墓の近くに
すんげえ人たちが集まっているという事だけ。
また明日も宜しくお願いします。
失礼致します。
HERMITPURPLE ANNEX
日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
前回ポエム軍団の事を調べろと工作員に依頼したものの
訳の分からない報告が届いた為再度またこのシリーズを
書くことになってしまった、ではまたご覧下さい。
おいでやす。
工作員「ここか」
そこはでっかい墓がすぐ近くにあるとある会社の前
工作員「ドキドキするな」
ビルの中へ工作員は侵入した、入り口にはお店があり。
とても静かちゃんでびっくりする程のお店でさすがです。
エレベーターで何階だったかな、覚えてねえや。
報告された階へ降りると。
会社の連絡する電話があった。
工作員「よし」
電話をした、するとワカメな男の声で
?「オッス!」
会社の電話にオッス!とは、ごくうか空手部ぐらいのにものだ。
用件も何も言ってないのだが…ドアからなんと
凄い整ったオールバック世界一位みたいな人が出てきた。
工作員「あの、ポエムさんはいらっしゃいますでしょうか?」
オールバック師匠「オッス!確かにポエムさんはいますが」
工作員「呼んでいただけますでしょうか?」
オールバック師匠「それは駄目だ」
急にタメ口になった
工作員「え、どうしてですか?」
オールバック師匠「そんなに甘くねえよ、確かに」
工作員「困りましたね」
オールバック師匠「フフォフォ」
高らかな笑い声が非常口まで響く、そこに偶然全砲さんが横切る
全砲「とおるでぇ」
オールバック師匠、工作員「あ、どうぞ」
そのすきをついて実は工作員進入を考えていた…
しかしそのよみをオールバック師匠は分かっていたのだ。
オールバック師匠「今ここでこの先を
行くとアスファルトが血まみれだぜ?」
工作員「えーそこまでやらなくても」
オールバック師匠「確かに、もう帰れクズ」
工作員「えー」
どう考えても先に進むことが出来ないと分かったので断念しあとをさろうとしたとき
ドアからオールバック師匠が動くと同時に音楽が流れた。
セニョール山口「右コーナーからオー
ルバック師匠の入場です」
シャラ〜チャラ〜チャラチャチャチャ〜」
音楽にのって帰っていく…
工作員「こんな事になりました」
shinji「お前な読んでる人がこれから見たら長えのに内容が薄いじゃねえかって苦情が来るだろうが」
工作員「申し訳ございません。」
分かった、次はいい方法がある。
工作員「いい方法?」
今後の動きに何か変化がおきようとしているのか?
それはまだ分からない、分かる事はでっかい墓の近くに
すんげえ人たちが集まっているという事だけ。
また明日も宜しくお願いします。
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