歌舞伎町に再度活気か?
こんばんはshinjiです。
今日は夏日か?というぐらいまた暑く…何とも言えない一日だった。
shinji「いや…暑い、」
路上を歩いていると最近まですっかりいなくなっていたはずのホストか他の怪しいキャッチの人達が
街に立っている、国の条例では路上キャッチは駄目なのではなかったのだろうか?
まあこういう事ってルールを決めて守る人間がどれだけいるのだろうか?
今までずっと繰り返ししていた行為、かといって彼らからしたら
それが営業方法だとすると…これがないと本当ホストもきついだろうな。
しかし他にもスカウトマン、いまだいるみたいだ。
昔のように数は多くないがいまだ夜は女の子に声をかけている姿が
新宿でナンパをしていればよく目撃できる。
ナンパをしている姿を見て喧嘩を売ってきそうでまあ怖い。
まあ新宿歌舞伎町と言えばここ数年で本当死んだも同然だと思われていたが
自然と歌舞伎町の住人が街を戻そうとしている姿がある。
まあ普通に日々過ごしている人達からすれば
こういったホストやスカウトマン、客引きなどは邪魔な存在。
いつまでこういった警察と悪徳キャッチなどの子供喧嘩のような事が
続くのか?いつまでも繰り返しそうだけどね。
ナンパしていると色々と本当見えるから観察していると面白い。
また街をよ〜く見てみるとするか。
今日はこれで失礼します、読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
やっぱり風俗!
日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
今日は夏日か?というぐらいまた暑く…何とも言えない一日だった。
shinji「いや…暑い、」
路上を歩いていると最近まですっかりいなくなっていたはずのホストか他の怪しいキャッチの人達が
街に立っている、国の条例では路上キャッチは駄目なのではなかったのだろうか?
まあこういう事ってルールを決めて守る人間がどれだけいるのだろうか?
今までずっと繰り返ししていた行為、かといって彼らからしたら
それが営業方法だとすると…これがないと本当ホストもきついだろうな。
しかし他にもスカウトマン、いまだいるみたいだ。
昔のように数は多くないがいまだ夜は女の子に声をかけている姿が
新宿でナンパをしていればよく目撃できる。
ナンパをしている姿を見て喧嘩を売ってきそうでまあ怖い。
まあ新宿歌舞伎町と言えばここ数年で本当死んだも同然だと思われていたが
自然と歌舞伎町の住人が街を戻そうとしている姿がある。
まあ普通に日々過ごしている人達からすれば
こういったホストやスカウトマン、客引きなどは邪魔な存在。
いつまでこういった警察と悪徳キャッチなどの子供喧嘩のような事が
続くのか?いつまでも繰り返しそうだけどね。
ナンパしていると色々と本当見えるから観察していると面白い。
また街をよ〜く見てみるとするか。
今日はこれで失礼します、読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
やっぱり風俗!
日本海溝アンダーグラウンド
裏のアルバイト
テーマ : こんな美女が、あんなことを・・・ - ジャンル : アダルト
カラス族
こんばんはshinjiです。
かつて俺もスカウトという職業で色々な日々、泥水を浴びて生きてきたものだが、今も全然いる。
今ではスカウトをメディアではカラス族と呼ばれるとの事。
社会のクズという事か?ゴミを突いて生きてるという扱いか、
最近ではこんな動きが国であるらしい。
カラス族:街頭スカウト撃退へ 警視庁が都条例改正検討
街頭から「カラス族」が消える?−−。黒いスーツ姿で路上に立ち、女性に「キャバクラで働かない?」などと声をかけるスカウト行為を規制するため、警視庁が東京都迷惑防止条例の改正を検討している。女性の9割が勧誘されることを不快に感じていることに加え、繁華街の周辺住民から「駅前にスカウトがたむろし、若い女性が行き来しにくい」との声が出ているためだ。年内に都議会に条例改正案を提出、来年4月の施行を目指す。【曽田拓】
同庁生活安全総務課は街頭スカウトの実態を把握するため5〜6月、新宿や池袋、立川など都内15カ所の駅前や繁華街で聞き取り調査を初めて実施した。実際にスカウトに勧誘された女性に課員が直接声をかけ、感想などを聞いた。
回答した女性は245人。このうち172人がキャバクラの従業員になることを勧誘されていた。「水商売しない?」「夜のお仕事、どう?」と抽象的な言葉で誘われた女性も53人いた。全体の約9割にあたる216人が、勧誘行為を「不愉快や迷惑に感じた」と回答したという。
現行条例でも風俗店やアダルトビデオ出演の勧誘行為は取り締まり可能だが、キャバクラ従業員への勧誘や抽象的な言葉でのスカウトは対象外。スカウトが駅構内に無断で立ち入った場合には鉄道営業法違反で摘発できるが、公道上での勧誘には適用できない。今年8月には、池袋署が無許可での職業紹介業務に当たるとして、初めて職業安定法を適用したが、同法は勧誘された女性が実際に誘いに応じて店で働いたケースしか対象にできないという。
このため、同庁は「キャバクラへのスカウト」や「立ちふさがったり、つきまとったりする執ようなスカウト」を新たな条例の規制対象とする方向で検討。11日まで都民から意見を募り、結果を受けて都議会に改正案を提出する。意見募集は同庁ホームページ(http://www.keishicho.metro.tokyo.jp)で受け付けている。
新聞の記事を見たんだが、水商売はどんどん光を失っていく
有名なキャバクラも歌舞伎町からどんどん消えていった…
このままちょっと条例の事日記に貼っただけではつまらないし
明日俺自身が今思う事を言ってみたいな。
明日もまた見に来て下さい。
かつて俺もスカウトという職業で色々な日々、泥水を浴びて生きてきたものだが、今も全然いる。
今ではスカウトをメディアではカラス族と呼ばれるとの事。
社会のクズという事か?ゴミを突いて生きてるという扱いか、
最近ではこんな動きが国であるらしい。
カラス族:街頭スカウト撃退へ 警視庁が都条例改正検討
街頭から「カラス族」が消える?−−。黒いスーツ姿で路上に立ち、女性に「キャバクラで働かない?」などと声をかけるスカウト行為を規制するため、警視庁が東京都迷惑防止条例の改正を検討している。女性の9割が勧誘されることを不快に感じていることに加え、繁華街の周辺住民から「駅前にスカウトがたむろし、若い女性が行き来しにくい」との声が出ているためだ。年内に都議会に条例改正案を提出、来年4月の施行を目指す。【曽田拓】
同庁生活安全総務課は街頭スカウトの実態を把握するため5〜6月、新宿や池袋、立川など都内15カ所の駅前や繁華街で聞き取り調査を初めて実施した。実際にスカウトに勧誘された女性に課員が直接声をかけ、感想などを聞いた。
回答した女性は245人。このうち172人がキャバクラの従業員になることを勧誘されていた。「水商売しない?」「夜のお仕事、どう?」と抽象的な言葉で誘われた女性も53人いた。全体の約9割にあたる216人が、勧誘行為を「不愉快や迷惑に感じた」と回答したという。
現行条例でも風俗店やアダルトビデオ出演の勧誘行為は取り締まり可能だが、キャバクラ従業員への勧誘や抽象的な言葉でのスカウトは対象外。スカウトが駅構内に無断で立ち入った場合には鉄道営業法違反で摘発できるが、公道上での勧誘には適用できない。今年8月には、池袋署が無許可での職業紹介業務に当たるとして、初めて職業安定法を適用したが、同法は勧誘された女性が実際に誘いに応じて店で働いたケースしか対象にできないという。
このため、同庁は「キャバクラへのスカウト」や「立ちふさがったり、つきまとったりする執ようなスカウト」を新たな条例の規制対象とする方向で検討。11日まで都民から意見を募り、結果を受けて都議会に改正案を提出する。意見募集は同庁ホームページ(http://www.keishicho.metro.tokyo.jp)で受け付けている。
新聞の記事を見たんだが、水商売はどんどん光を失っていく
有名なキャバクラも歌舞伎町からどんどん消えていった…
このままちょっと条例の事日記に貼っただけではつまらないし
明日俺自身が今思う事を言ってみたいな。
明日もまた見に来て下さい。
過去の話しその五
過去を振り返る事が出来るという事はそれだけ色んな事があったという事だろう。
色んな人生が自分を大きくする事も現実を知る事もさせたのかもしれない。事実俺が経験したスカウトもそうだった。
話しの続きを見てくれ。
shinji「今日から宜しくお願いします」
近藤「頑張ってな」
会社にいる人達に紹介された。
近藤「お〜いみんな、今日から入ったshinji君だ。スカウトの経験はないがみんな色々教えてあげてくれ。」
shinji「皆さん宜しくお願いします。」
一同「宜しく」
挨拶は終わり路上へ移動…
近藤「まずは女の子を捕まえない事には何もならないから、自分なりのやり方で全然構わないから捕まえてみてよ」
shinji「分かりました」
ここで色んな形で声をかけてみたが…これが捕まらない。
無視、無視。
shinji「どうすれば止まるんだよ…」
近藤「単純に声かけても駄目なんだよ、色々と試してみろ」
shinji「色々ですか?」
近藤「他の先輩連中を見てみろ」
ふと見てみるとそれぞれが工夫をした声かけで女の子に声をかけては話しを聞いている女の子もいる。
近藤「これがプロだよ」
shinji「なるほど、分かりました」
近藤「色々試してみろ、中にいるから女の子捕まえたら連絡くれよ」
色々と工夫にしつつ頑張って声をかけてはみたものの、この日は誰も捕まえる事が出来なかった。
shinji「すいません、誰も捕まえられませんでした」
近藤「いやいや、逃げなかっただけ良かったよ。また頑張れ。」
shinji「頑張ります」
近藤「この仕事は自分との戦いだ、相手の責任にも出来ない。逃げたら自分の責任だ。負けたくないのなら生き残れ」
そう言われ俺は絶対逃げたくなかった。
過去があると自分が大きくなるんだなと思った。
後藤「shinjiさん凄いですね、」
shinji「まあ、過去の経験は身になるんだよ」
過去の話しも続けてしまうと現在の自分が分からなくなるから一旦これで終了。明日からまた宜しくお願いします。
色んな人生が自分を大きくする事も現実を知る事もさせたのかもしれない。事実俺が経験したスカウトもそうだった。
話しの続きを見てくれ。
shinji「今日から宜しくお願いします」
近藤「頑張ってな」
会社にいる人達に紹介された。
近藤「お〜いみんな、今日から入ったshinji君だ。スカウトの経験はないがみんな色々教えてあげてくれ。」
shinji「皆さん宜しくお願いします。」
一同「宜しく」
挨拶は終わり路上へ移動…
近藤「まずは女の子を捕まえない事には何もならないから、自分なりのやり方で全然構わないから捕まえてみてよ」
shinji「分かりました」
ここで色んな形で声をかけてみたが…これが捕まらない。
無視、無視。
shinji「どうすれば止まるんだよ…」
近藤「単純に声かけても駄目なんだよ、色々と試してみろ」
shinji「色々ですか?」
近藤「他の先輩連中を見てみろ」
ふと見てみるとそれぞれが工夫をした声かけで女の子に声をかけては話しを聞いている女の子もいる。
近藤「これがプロだよ」
shinji「なるほど、分かりました」
近藤「色々試してみろ、中にいるから女の子捕まえたら連絡くれよ」
色々と工夫にしつつ頑張って声をかけてはみたものの、この日は誰も捕まえる事が出来なかった。
shinji「すいません、誰も捕まえられませんでした」
近藤「いやいや、逃げなかっただけ良かったよ。また頑張れ。」
shinji「頑張ります」
近藤「この仕事は自分との戦いだ、相手の責任にも出来ない。逃げたら自分の責任だ。負けたくないのなら生き残れ」
そう言われ俺は絶対逃げたくなかった。
過去があると自分が大きくなるんだなと思った。
後藤「shinjiさん凄いですね、」
shinji「まあ、過去の経験は身になるんだよ」
過去の話しも続けてしまうと現在の自分が分からなくなるから一旦これで終了。明日からまた宜しくお願いします。
過去の話 その四
こんばんはshinjiです。
前回の続き、こんな世界が実際にあってこんな事が行われてるんだなという事だが。
最近ではスカウトがこういう仕事だという事は知られている。
漫画でもあるしね、 「新宿スワン」 あれはちょっと…大げさに書きすぎだが。
ではまた続きをどうぞ。
近藤「この子さ、AV業界を一年ほど経験してやめていったんだ。」
shinji「はい。」
近藤「さてこの子引退までの間にどれだけ稼いでやめたでしょうか?」
shinji「ん〜分かんないですけど。相場があるんですよね?」
近藤「ざっとでいいよ、まあリラックスしてさ」
shinji「1000万ぐらいですか?」
近藤「ん〜そんな少なくはないなぁ」
shinji「え?少ないんですか?」
今度「5000万いかないぐらいかな、確か。」
shinji「すげぇ…そんなにですか?」
近藤「特に君以外の男でもこの子を知ってるって人は多いと思うのさ、だからこそこの子は人気があって色んな作品に出るんだよね」
近藤「その半分は俺はギャラとしてもらってたよ。」
shinji「とんでもない額ですね、」
近藤「スカウト業界は夢も希望もあるよ、ただ頑張らなければ一円も稼げないっていうシビアな世界だよ。」
shinji「凄いですね」
このあとも色々な話しを聞いたのだが、全てが凄い話しで当時何を言われたかは覚えてなかった。
近藤「一回どんなもんか仕事してみない?試しにさ」
突然そんな話しになったが…迷う事もなく
shinji「はい、是非」
そんなこんなで一度試しに仕事をしてみる事
になったのでした…
この続き聞きたいですか?
また次回を読んで下さい。
今日もありがとうございました。
失礼します。
前回の続き、こんな世界が実際にあってこんな事が行われてるんだなという事だが。
最近ではスカウトがこういう仕事だという事は知られている。
漫画でもあるしね、 「新宿スワン」 あれはちょっと…大げさに書きすぎだが。
ではまた続きをどうぞ。
近藤「この子さ、AV業界を一年ほど経験してやめていったんだ。」
shinji「はい。」
近藤「さてこの子引退までの間にどれだけ稼いでやめたでしょうか?」
shinji「ん〜分かんないですけど。相場があるんですよね?」
近藤「ざっとでいいよ、まあリラックスしてさ」
shinji「1000万ぐらいですか?」
近藤「ん〜そんな少なくはないなぁ」
shinji「え?少ないんですか?」
今度「5000万いかないぐらいかな、確か。」
shinji「すげぇ…そんなにですか?」
近藤「特に君以外の男でもこの子を知ってるって人は多いと思うのさ、だからこそこの子は人気があって色んな作品に出るんだよね」
近藤「その半分は俺はギャラとしてもらってたよ。」
shinji「とんでもない額ですね、」
近藤「スカウト業界は夢も希望もあるよ、ただ頑張らなければ一円も稼げないっていうシビアな世界だよ。」
shinji「凄いですね」
このあとも色々な話しを聞いたのだが、全てが凄い話しで当時何を言われたかは覚えてなかった。
近藤「一回どんなもんか仕事してみない?試しにさ」
突然そんな話しになったが…迷う事もなく
shinji「はい、是非」
そんなこんなで一度試しに仕事をしてみる事
になったのでした…
この続き聞きたいですか?
また次回を読んで下さい。
今日もありがとうございました。
失礼します。
過去の話 その三
こんばんはshinjiです。
過去の記憶がこうして人に伝わる事になるとは。
こうして日記を書いてだいぶたつのだが、
ではまた続きを読んで下さい。
shinji「五階か、」
上からこちらだと言われ上へ、怪しい雑居ビルだが何故か好奇心があり早く着かないかと…
五階に到着した。
shinji「すいません、先ほど下で電話したものですが」
?「どうも、座って下さい。」
shinji「失礼します。」
?「初めまして、近藤といいます。」
shinji「shinjiです、あの履歴書いらないんですよね?」
近藤「そうですね、そんなものはいらないですよ。」
ここから面接といった話しはまったくなく話しは色んな話題になる。
近藤「へえ〜色んな経験してるんだね、面白いね君」
shinji「ありがとうございます、え?」
ここでこの話していた人がこういった。
近藤「この子さ、AV女優なんだけど知ってる?」
shinji「あ、確か見たビデオでも何度か出てたかもしれませんね」
近藤「だと思うよ、だけどもう出演してないかな。引退してると思う」
shinji「詳しいですね、」
近藤「だって俺がスカウトした女の子だからね、そりゃそうさ」
shinji「なるほど、そうだったんですか。」
この話しから過去経験もした事もない、未知の世界を知る事になる。
それはまた次回の続きという事で。
また遊びに来て下さい。
過去の記憶がこうして人に伝わる事になるとは。
こうして日記を書いてだいぶたつのだが、
ではまた続きを読んで下さい。
shinji「五階か、」
上からこちらだと言われ上へ、怪しい雑居ビルだが何故か好奇心があり早く着かないかと…
五階に到着した。
shinji「すいません、先ほど下で電話したものですが」
?「どうも、座って下さい。」
shinji「失礼します。」
?「初めまして、近藤といいます。」
shinji「shinjiです、あの履歴書いらないんですよね?」
近藤「そうですね、そんなものはいらないですよ。」
ここから面接といった話しはまったくなく話しは色んな話題になる。
近藤「へえ〜色んな経験してるんだね、面白いね君」
shinji「ありがとうございます、え?」
ここでこの話していた人がこういった。
近藤「この子さ、AV女優なんだけど知ってる?」
shinji「あ、確か見たビデオでも何度か出てたかもしれませんね」
近藤「だと思うよ、だけどもう出演してないかな。引退してると思う」
shinji「詳しいですね、」
近藤「だって俺がスカウトした女の子だからね、そりゃそうさ」
shinji「なるほど、そうだったんですか。」
この話しから過去経験もした事もない、未知の世界を知る事になる。
それはまた次回の続きという事で。
また遊びに来て下さい。


