わかんねえけど、
こんにちはshinjiです。
またしても昼間の更新だ、早い話しが寝ていないという事だ。
まくあ一睡もしてないという事ではないが、電車で30分程寝てしまうだけで大丈夫になってしまう。
ちゃんと寝れないと身体には絶対悪いしどうしたものか。
しかも肩こりも何かあるし、身体はボロボロだ。
「ライブは決まったし目標だってある、負けてらんねえんだ」
人の為に頑張ってるんじゃなく自分がらしく生きる。
別に難しい事はしていない、第一社会の一部として生きてる訳でもない、道をそれて生きているのに。
寝れるときに寝るか。
そのうち寝れるだろうしね、今日もこれから仕事に行きます。
今日で六月も終わりか、来月もまた宜しくお願いします。
また暇なときに遊びに来て下さい。
またしても昼間の更新だ、早い話しが寝ていないという事だ。
まくあ一睡もしてないという事ではないが、電車で30分程寝てしまうだけで大丈夫になってしまう。
ちゃんと寝れないと身体には絶対悪いしどうしたものか。
しかも肩こりも何かあるし、身体はボロボロだ。
「ライブは決まったし目標だってある、負けてらんねえんだ」
人の為に頑張ってるんじゃなく自分がらしく生きる。
別に難しい事はしていない、第一社会の一部として生きてる訳でもない、道をそれて生きているのに。
寝れるときに寝るか。
そのうち寝れるだろうしね、今日もこれから仕事に行きます。
今日で六月も終わりか、来月もまた宜しくお願いします。
また暇なときに遊びに来て下さい。
テーマ : 同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル : アダルト
眠れない、
おはようございますshinjiです。
今日は朝から日記を書こうとこうしてパソコンに向かっています。
最近は自分の生活リズムがおかしくなっているのか?
眠れない事がある、どうしたのだろうか?
何でこうして日記を朝から書いているのか?
それは早い話しが
寝てないんだよ
疲れてないのか?いやそんな事はないんだよ、仕事はしている。
しかも寝てないのにそんなに体が辛いという事もない。
ん〜まあそんな事考えてても仕方がないので仕事に行きます。
こんな訳の分からない日記を読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
今日は朝から日記を書こうとこうしてパソコンに向かっています。
最近は自分の生活リズムがおかしくなっているのか?
眠れない事がある、どうしたのだろうか?
何でこうして日記を朝から書いているのか?
それは早い話しが
寝てないんだよ
疲れてないのか?いやそんな事はないんだよ、仕事はしている。
しかも寝てないのにそんなに体が辛いという事もない。
ん〜まあそんな事考えてても仕方がないので仕事に行きます。
こんな訳の分からない日記を読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
色々な企画があるってもんだ
こんばんはshinjiです。
具体的な話しになりつつあるライブ日程だが、ここでついに候補として上がりそうになってきた。
それも色んな打ち合わせをしつつライブブッキングを探してきたのだが、その中でもとてもよくしてくれそうな人と出会う事が来てたのだ。
まだそのベールを明かす事は出来ないが、
「何故明かさないのか?」
「うるさい、俺の勝手だ」
こういうものはすぐにいうもんじゃないんだよ。
ポエムさんの入院事件があり大ハプニングがあった訳だが、
代わりのドラムを用意しなければならないかもしれない大トラブルだ。
「ライブはやりたいがポエムさんがいてほしい」
そう願うのもかつて一緒にライブをやろうと誓った約束があるからだ。
近くに可能ならお見舞いにお伺いしたい。
今日はこのぐらいで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
具体的な話しになりつつあるライブ日程だが、ここでついに候補として上がりそうになってきた。
それも色んな打ち合わせをしつつライブブッキングを探してきたのだが、その中でもとてもよくしてくれそうな人と出会う事が来てたのだ。
まだそのベールを明かす事は出来ないが、
「何故明かさないのか?」
「うるさい、俺の勝手だ」
こういうものはすぐにいうもんじゃないんだよ。
ポエムさんの入院事件があり大ハプニングがあった訳だが、
代わりのドラムを用意しなければならないかもしれない大トラブルだ。
「ライブはやりたいがポエムさんがいてほしい」
そう願うのもかつて一緒にライブをやろうと誓った約束があるからだ。
近くに可能ならお見舞いにお伺いしたい。
今日はこのぐらいで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
明確になるか?自身
こんばんはshinjiです。
今日からまた今まで通りの事、というよりも日々の生活を書いていこうと思ってね。
過去を振り返るのもいいんだけど、それだけじゃ駄目だなって思うんからね。結局過去があるから今の俺が生きているというもの。
今の自分をどう思う?そんな事を聞く人っているが、
駄目ならどうなのだろうか?そんなくだらない質問はして欲しくない。
移り変わりが激しい社会で生きる俺だけど、実際日々危機感は感じながら生きている。
「こうして安心して生活が出来るのが何よりの幸せ」
安心出来る生活って何か?人それぞれ違いはあるのだろうけど俺は
「日々自分がこうだと思ってその通りに過ごす事が出来る?」
それが大事だなと、好きな音楽が出来て仕事が出来て仲間がいて、何か他に欲しいものはないし。
明日も頑張りますよ、変わらない日々が何よりもいい。
俺は今のこの刺激的な日々が大好きだ。
つまり日々が刺激であり、それが自分の生活だ。
また書きます、今日も読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
今日からまた今まで通りの事、というよりも日々の生活を書いていこうと思ってね。
過去を振り返るのもいいんだけど、それだけじゃ駄目だなって思うんからね。結局過去があるから今の俺が生きているというもの。
今の自分をどう思う?そんな事を聞く人っているが、
駄目ならどうなのだろうか?そんなくだらない質問はして欲しくない。
移り変わりが激しい社会で生きる俺だけど、実際日々危機感は感じながら生きている。
「こうして安心して生活が出来るのが何よりの幸せ」
安心出来る生活って何か?人それぞれ違いはあるのだろうけど俺は
「日々自分がこうだと思ってその通りに過ごす事が出来る?」
それが大事だなと、好きな音楽が出来て仕事が出来て仲間がいて、何か他に欲しいものはないし。
明日も頑張りますよ、変わらない日々が何よりもいい。
俺は今のこの刺激的な日々が大好きだ。
つまり日々が刺激であり、それが自分の生活だ。
また書きます、今日も読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
過去の話しその五
過去を振り返る事が出来るという事はそれだけ色んな事があったという事だろう。
色んな人生が自分を大きくする事も現実を知る事もさせたのかもしれない。事実俺が経験したスカウトもそうだった。
話しの続きを見てくれ。
shinji「今日から宜しくお願いします」
近藤「頑張ってな」
会社にいる人達に紹介された。
近藤「お〜いみんな、今日から入ったshinji君だ。スカウトの経験はないがみんな色々教えてあげてくれ。」
shinji「皆さん宜しくお願いします。」
一同「宜しく」
挨拶は終わり路上へ移動…
近藤「まずは女の子を捕まえない事には何もならないから、自分なりのやり方で全然構わないから捕まえてみてよ」
shinji「分かりました」
ここで色んな形で声をかけてみたが…これが捕まらない。
無視、無視。
shinji「どうすれば止まるんだよ…」
近藤「単純に声かけても駄目なんだよ、色々と試してみろ」
shinji「色々ですか?」
近藤「他の先輩連中を見てみろ」
ふと見てみるとそれぞれが工夫をした声かけで女の子に声をかけては話しを聞いている女の子もいる。
近藤「これがプロだよ」
shinji「なるほど、分かりました」
近藤「色々試してみろ、中にいるから女の子捕まえたら連絡くれよ」
色々と工夫にしつつ頑張って声をかけてはみたものの、この日は誰も捕まえる事が出来なかった。
shinji「すいません、誰も捕まえられませんでした」
近藤「いやいや、逃げなかっただけ良かったよ。また頑張れ。」
shinji「頑張ります」
近藤「この仕事は自分との戦いだ、相手の責任にも出来ない。逃げたら自分の責任だ。負けたくないのなら生き残れ」
そう言われ俺は絶対逃げたくなかった。
過去があると自分が大きくなるんだなと思った。
後藤「shinjiさん凄いですね、」
shinji「まあ、過去の経験は身になるんだよ」
過去の話しも続けてしまうと現在の自分が分からなくなるから一旦これで終了。明日からまた宜しくお願いします。
色んな人生が自分を大きくする事も現実を知る事もさせたのかもしれない。事実俺が経験したスカウトもそうだった。
話しの続きを見てくれ。
shinji「今日から宜しくお願いします」
近藤「頑張ってな」
会社にいる人達に紹介された。
近藤「お〜いみんな、今日から入ったshinji君だ。スカウトの経験はないがみんな色々教えてあげてくれ。」
shinji「皆さん宜しくお願いします。」
一同「宜しく」
挨拶は終わり路上へ移動…
近藤「まずは女の子を捕まえない事には何もならないから、自分なりのやり方で全然構わないから捕まえてみてよ」
shinji「分かりました」
ここで色んな形で声をかけてみたが…これが捕まらない。
無視、無視。
shinji「どうすれば止まるんだよ…」
近藤「単純に声かけても駄目なんだよ、色々と試してみろ」
shinji「色々ですか?」
近藤「他の先輩連中を見てみろ」
ふと見てみるとそれぞれが工夫をした声かけで女の子に声をかけては話しを聞いている女の子もいる。
近藤「これがプロだよ」
shinji「なるほど、分かりました」
近藤「色々試してみろ、中にいるから女の子捕まえたら連絡くれよ」
色々と工夫にしつつ頑張って声をかけてはみたものの、この日は誰も捕まえる事が出来なかった。
shinji「すいません、誰も捕まえられませんでした」
近藤「いやいや、逃げなかっただけ良かったよ。また頑張れ。」
shinji「頑張ります」
近藤「この仕事は自分との戦いだ、相手の責任にも出来ない。逃げたら自分の責任だ。負けたくないのなら生き残れ」
そう言われ俺は絶対逃げたくなかった。
過去があると自分が大きくなるんだなと思った。
後藤「shinjiさん凄いですね、」
shinji「まあ、過去の経験は身になるんだよ」
過去の話しも続けてしまうと現在の自分が分からなくなるから一旦これで終了。明日からまた宜しくお願いします。
過去の話 その四
こんばんはshinjiです。
前回の続き、こんな世界が実際にあってこんな事が行われてるんだなという事だが。
最近ではスカウトがこういう仕事だという事は知られている。
漫画でもあるしね、 「新宿スワン」 あれはちょっと…大げさに書きすぎだが。
ではまた続きをどうぞ。
近藤「この子さ、AV業界を一年ほど経験してやめていったんだ。」
shinji「はい。」
近藤「さてこの子引退までの間にどれだけ稼いでやめたでしょうか?」
shinji「ん〜分かんないですけど。相場があるんですよね?」
近藤「ざっとでいいよ、まあリラックスしてさ」
shinji「1000万ぐらいですか?」
近藤「ん〜そんな少なくはないなぁ」
shinji「え?少ないんですか?」
今度「5000万いかないぐらいかな、確か。」
shinji「すげぇ…そんなにですか?」
近藤「特に君以外の男でもこの子を知ってるって人は多いと思うのさ、だからこそこの子は人気があって色んな作品に出るんだよね」
近藤「その半分は俺はギャラとしてもらってたよ。」
shinji「とんでもない額ですね、」
近藤「スカウト業界は夢も希望もあるよ、ただ頑張らなければ一円も稼げないっていうシビアな世界だよ。」
shinji「凄いですね」
このあとも色々な話しを聞いたのだが、全てが凄い話しで当時何を言われたかは覚えてなかった。
近藤「一回どんなもんか仕事してみない?試しにさ」
突然そんな話しになったが…迷う事もなく
shinji「はい、是非」
そんなこんなで一度試しに仕事をしてみる事
になったのでした…
この続き聞きたいですか?
また次回を読んで下さい。
今日もありがとうございました。
失礼します。
前回の続き、こんな世界が実際にあってこんな事が行われてるんだなという事だが。
最近ではスカウトがこういう仕事だという事は知られている。
漫画でもあるしね、 「新宿スワン」 あれはちょっと…大げさに書きすぎだが。
ではまた続きをどうぞ。
近藤「この子さ、AV業界を一年ほど経験してやめていったんだ。」
shinji「はい。」
近藤「さてこの子引退までの間にどれだけ稼いでやめたでしょうか?」
shinji「ん〜分かんないですけど。相場があるんですよね?」
近藤「ざっとでいいよ、まあリラックスしてさ」
shinji「1000万ぐらいですか?」
近藤「ん〜そんな少なくはないなぁ」
shinji「え?少ないんですか?」
今度「5000万いかないぐらいかな、確か。」
shinji「すげぇ…そんなにですか?」
近藤「特に君以外の男でもこの子を知ってるって人は多いと思うのさ、だからこそこの子は人気があって色んな作品に出るんだよね」
近藤「その半分は俺はギャラとしてもらってたよ。」
shinji「とんでもない額ですね、」
近藤「スカウト業界は夢も希望もあるよ、ただ頑張らなければ一円も稼げないっていうシビアな世界だよ。」
shinji「凄いですね」
このあとも色々な話しを聞いたのだが、全てが凄い話しで当時何を言われたかは覚えてなかった。
近藤「一回どんなもんか仕事してみない?試しにさ」
突然そんな話しになったが…迷う事もなく
shinji「はい、是非」
そんなこんなで一度試しに仕事をしてみる事
になったのでした…
この続き聞きたいですか?
また次回を読んで下さい。
今日もありがとうございました。
失礼します。
過去の話 その三
こんばんはshinjiです。
過去の記憶がこうして人に伝わる事になるとは。
こうして日記を書いてだいぶたつのだが、
ではまた続きを読んで下さい。
shinji「五階か、」
上からこちらだと言われ上へ、怪しい雑居ビルだが何故か好奇心があり早く着かないかと…
五階に到着した。
shinji「すいません、先ほど下で電話したものですが」
?「どうも、座って下さい。」
shinji「失礼します。」
?「初めまして、近藤といいます。」
shinji「shinjiです、あの履歴書いらないんですよね?」
近藤「そうですね、そんなものはいらないですよ。」
ここから面接といった話しはまったくなく話しは色んな話題になる。
近藤「へえ〜色んな経験してるんだね、面白いね君」
shinji「ありがとうございます、え?」
ここでこの話していた人がこういった。
近藤「この子さ、AV女優なんだけど知ってる?」
shinji「あ、確か見たビデオでも何度か出てたかもしれませんね」
近藤「だと思うよ、だけどもう出演してないかな。引退してると思う」
shinji「詳しいですね、」
近藤「だって俺がスカウトした女の子だからね、そりゃそうさ」
shinji「なるほど、そうだったんですか。」
この話しから過去経験もした事もない、未知の世界を知る事になる。
それはまた次回の続きという事で。
また遊びに来て下さい。
過去の記憶がこうして人に伝わる事になるとは。
こうして日記を書いてだいぶたつのだが、
ではまた続きを読んで下さい。
shinji「五階か、」
上からこちらだと言われ上へ、怪しい雑居ビルだが何故か好奇心があり早く着かないかと…
五階に到着した。
shinji「すいません、先ほど下で電話したものですが」
?「どうも、座って下さい。」
shinji「失礼します。」
?「初めまして、近藤といいます。」
shinji「shinjiです、あの履歴書いらないんですよね?」
近藤「そうですね、そんなものはいらないですよ。」
ここから面接といった話しはまったくなく話しは色んな話題になる。
近藤「へえ〜色んな経験してるんだね、面白いね君」
shinji「ありがとうございます、え?」
ここでこの話していた人がこういった。
近藤「この子さ、AV女優なんだけど知ってる?」
shinji「あ、確か見たビデオでも何度か出てたかもしれませんね」
近藤「だと思うよ、だけどもう出演してないかな。引退してると思う」
shinji「詳しいですね、」
近藤「だって俺がスカウトした女の子だからね、そりゃそうさ」
shinji「なるほど、そうだったんですか。」
この話しから過去経験もした事もない、未知の世界を知る事になる。
それはまた次回の続きという事で。
また遊びに来て下さい。
過去の話し その二
こんばんはshinjiです。
昨日突然始まった過去の自分の話しが…また今日も始まろうとしている。くだらない話しだけど読んで下さい。
shinji「稼げるならもってこいだな」
そう思い俺は面接希望で電話をしてみた。
?「はい、もしもし。」
shinji「あの、すいません。求人募集見たものなんですけど。」
?「はい、どうもありがとうございます。」
shinji「どうしたらいいんですかね?」
?「一度来ていただけたら詳しくお話し致しますけど、どうされますか?」
shinji「そうですか、では是非お願いします。」
面接の話しを取り付け、場所を聞こうとすると新宿に着いたらまた連絡してくれとの事、場所を詳しくは教えてくれなかった。
だがここで別に怖いとも思わなかった。
こんな面接過去も経験しているからだ。
ろくな生き方をしてない分度胸もある?自分でいうのも変だが。
shinji「あの、新宿に着きました。」
?「あ、どうもどうも。では東口からそのまままっすぐ歩いてきて下さい。○○ムラ屋の前まで来たらもう一度電話下さい。」
と言われたので再度電話、
shinji「着きましたけど、どうすればいいんですか?」
?「え〜と後ろ向いてもらえますか?」
shinji「あれ?」
?「私が見えますか?ここまで来て下さい。」
それは雑居ビルらしき建物の五階から手を振る電話の人がいた。
その場所に行く事に。
今回はこれで終わりです。
また続きを是非見に遊びに来て下さい。
それでは失礼します。
昨日突然始まった過去の自分の話しが…また今日も始まろうとしている。くだらない話しだけど読んで下さい。
shinji「稼げるならもってこいだな」
そう思い俺は面接希望で電話をしてみた。
?「はい、もしもし。」
shinji「あの、すいません。求人募集見たものなんですけど。」
?「はい、どうもありがとうございます。」
shinji「どうしたらいいんですかね?」
?「一度来ていただけたら詳しくお話し致しますけど、どうされますか?」
shinji「そうですか、では是非お願いします。」
面接の話しを取り付け、場所を聞こうとすると新宿に着いたらまた連絡してくれとの事、場所を詳しくは教えてくれなかった。
だがここで別に怖いとも思わなかった。
こんな面接過去も経験しているからだ。
ろくな生き方をしてない分度胸もある?自分でいうのも変だが。
shinji「あの、新宿に着きました。」
?「あ、どうもどうも。では東口からそのまままっすぐ歩いてきて下さい。○○ムラ屋の前まで来たらもう一度電話下さい。」
と言われたので再度電話、
shinji「着きましたけど、どうすればいいんですか?」
?「え〜と後ろ向いてもらえますか?」
shinji「あれ?」
?「私が見えますか?ここまで来て下さい。」
それは雑居ビルらしき建物の五階から手を振る電話の人がいた。
その場所に行く事に。
今回はこれで終わりです。
また続きを是非見に遊びに来て下さい。
それでは失礼します。
昔の話し
こんばんはshinjiです。
後輩にこんな事を聞かれた。
後輩「shinjiさんって色んな仕事してますけど、その中でも一番印象がある仕事って何ですか?」
shinji「仕事か、色んな仕事をしてたよ。今もしてるけどね」
後輩「何か昔の話しとか教えて下さいよ」
そんな話しになり過去俺が仕事をしていて現在は国の条例で禁止されている職業で
「スカウト」
スカウトマンだった時代の話しをする事になった。
振り返ってもみればよくこんな仕事を始めたな〜って思っている。
shinji「何かわりのいい仕事ねえかな〜」
そんな事を思いつつ求人募集の雑誌をみたり、新聞を見たり(怪しい求人が載っている夕刊など)
色んなものを見つつ、その中で
こんなものを発見。
「お、すげえ。何だこれ」
とてもいい条件の話しが目に入ってくる。
1)完全歩合制(保障制度あり)
(2)バイト時給+歩合制(1,200円〜)※研修期間あり
とにかく凄く条件がいい、頑張り次第で50万、100万だって稼げるという。
普通これを聞いたら怪しいと思うが、俺は
「気にしなかった」
後輩「普通に怪しいじゃないっすか」
shinji「すげえんだよ、決め手は履歴書不要だったからだよ」
後輩「え…それで行ったんですか?」
shinji「そうだよ、何かおかしいか?」
後輩「いや…はぁ…(普通いかねえだろ…)」
そんなこんなで話しは続いていく。
せっかくだから分けて書いていこうと思う。
過去の俺の話しを是非聞いて下さい。
今日も読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
後輩にこんな事を聞かれた。
後輩「shinjiさんって色んな仕事してますけど、その中でも一番印象がある仕事って何ですか?」
shinji「仕事か、色んな仕事をしてたよ。今もしてるけどね」
後輩「何か昔の話しとか教えて下さいよ」
そんな話しになり過去俺が仕事をしていて現在は国の条例で禁止されている職業で
「スカウト」
スカウトマンだった時代の話しをする事になった。
振り返ってもみればよくこんな仕事を始めたな〜って思っている。
shinji「何かわりのいい仕事ねえかな〜」
そんな事を思いつつ求人募集の雑誌をみたり、新聞を見たり(怪しい求人が載っている夕刊など)
色んなものを見つつ、その中で
こんなものを発見。
「お、すげえ。何だこれ」
とてもいい条件の話しが目に入ってくる。
1)完全歩合制(保障制度あり)
(2)バイト時給+歩合制(1,200円〜)※研修期間あり
とにかく凄く条件がいい、頑張り次第で50万、100万だって稼げるという。
普通これを聞いたら怪しいと思うが、俺は
「気にしなかった」
後輩「普通に怪しいじゃないっすか」
shinji「すげえんだよ、決め手は履歴書不要だったからだよ」
後輩「え…それで行ったんですか?」
shinji「そうだよ、何かおかしいか?」
後輩「いや…はぁ…(普通いかねえだろ…)」
そんなこんなで話しは続いていく。
せっかくだから分けて書いていこうと思う。
過去の俺の話しを是非聞いて下さい。
今日も読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
業務ミーティング
こんばんはshinjiです。
今日はお店で決まっている事でミーティングを行う。
これは今後色々あるだろう業界事情なども通して色々と情報交換も出来るというもの。
shinji「さてみんなに集まってもらったが、」
話しが始まりすぐに
主任「え〜今月の売り上げが二ヶ月前のマイナス15万です、これは会社としては大きく考えるべき事だと思われます。」
shinji「それに対しての対策は何か考えているのか?」
主任「え〜まだ特別な具体策は考えておりません」
課長「考えもしてないで偉そうに言ってんじゃねえよ」
主任「だったら何か方法はあるんですか?」
課長「広告出すとか、チケ専に置いてもらうとか、あとは」
shinji「そんなもんとうの昔からしてるだろうが」
課長「ですから、エリアを広げるんですよ」
などといった形でアイデアを出しては絞り込む、それが最終的に実行してもいいのではないか?というところまで達したら
「採用」
という形で実行していく感じだ。
何をするにもお金がかかわってくる、それは仕方がない事だが。
ミーティングも気が付けば六時間…七時間と時間がたっていった。
shinji「今回の事を踏まえて何か新しい事を展開していく、まとめておけよ。いいか?」
主任「はい」
課長「分かりました」
いかにして自分達がしている事が他と違うのか?こだわりを見せたい。
何が違うのか?それは来た人誰もが分かるようないいものを作り出したい。
今日はそんな感じで一日が終わりました。
また明日も頑張ります。
読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
失礼します。
今日はお店で決まっている事でミーティングを行う。
これは今後色々あるだろう業界事情なども通して色々と情報交換も出来るというもの。
shinji「さてみんなに集まってもらったが、」
話しが始まりすぐに
主任「え〜今月の売り上げが二ヶ月前のマイナス15万です、これは会社としては大きく考えるべき事だと思われます。」
shinji「それに対しての対策は何か考えているのか?」
主任「え〜まだ特別な具体策は考えておりません」
課長「考えもしてないで偉そうに言ってんじゃねえよ」
主任「だったら何か方法はあるんですか?」
課長「広告出すとか、チケ専に置いてもらうとか、あとは」
shinji「そんなもんとうの昔からしてるだろうが」
課長「ですから、エリアを広げるんですよ」
などといった形でアイデアを出しては絞り込む、それが最終的に実行してもいいのではないか?というところまで達したら
「採用」
という形で実行していく感じだ。
何をするにもお金がかかわってくる、それは仕方がない事だが。
ミーティングも気が付けば六時間…七時間と時間がたっていった。
shinji「今回の事を踏まえて何か新しい事を展開していく、まとめておけよ。いいか?」
主任「はい」
課長「分かりました」
いかにして自分達がしている事が他と違うのか?こだわりを見せたい。
何が違うのか?それは来た人誰もが分かるようないいものを作り出したい。
今日はそんな感じで一日が終わりました。
また明日も頑張ります。
読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
失礼します。
仕事再開
こんばんはshinjiです。
今日から体調が完全に回復し現場に無事復帰する事が出来ました。
キヨシ「心配してましたよ、もう大丈夫なんですか?」
shinji「完全ではないけど、リハビリも合わせて頑張るよ」
そんなこんなで後輩にも心配をされてたようで申し訳ない。
店に行っても
加藤「待ってましたよ、店開けてどうなるかと思ってましたもん」
shinji「本当すまん」
加藤「あ、女の子が…いない間にちょっと一人やめてしまいました」
shinji「ん?そんなのはよくある事だろ」
加藤「いや…○す○ちゃんでして…」
shinji「マジかよ…どうして?」
加藤「その日指名がなくてですね…色々言ってフォローはしたのですが、それが彼女のプライドを傷つけたみたいです。」
shinji「そうか…あいつがいないのは痛いな…」
休んでる間に色んな事があったらしく…それを聞いたあとに連絡を携帯とメールで連絡をしてはみたが…返事はなかった。
shinji「気にするな、また大型新人が入ってくるよ。」
加藤「今後も宜しくお願いします。体調には気をつけて下さい。」
shinji「そうだな」
こんな感じだと病気でゆっくり休んでもいられないなって思ったので体調管理は今まで以上に管理するように今後は心がけるようにする。
明日も頑張らないとな。
復帰初日で体を労わりたいので休みます。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
今日から体調が完全に回復し現場に無事復帰する事が出来ました。
キヨシ「心配してましたよ、もう大丈夫なんですか?」
shinji「完全ではないけど、リハビリも合わせて頑張るよ」
そんなこんなで後輩にも心配をされてたようで申し訳ない。
店に行っても
加藤「待ってましたよ、店開けてどうなるかと思ってましたもん」
shinji「本当すまん」
加藤「あ、女の子が…いない間にちょっと一人やめてしまいました」
shinji「ん?そんなのはよくある事だろ」
加藤「いや…○す○ちゃんでして…」
shinji「マジかよ…どうして?」
加藤「その日指名がなくてですね…色々言ってフォローはしたのですが、それが彼女のプライドを傷つけたみたいです。」
shinji「そうか…あいつがいないのは痛いな…」
休んでる間に色んな事があったらしく…それを聞いたあとに連絡を携帯とメールで連絡をしてはみたが…返事はなかった。
shinji「気にするな、また大型新人が入ってくるよ。」
加藤「今後も宜しくお願いします。体調には気をつけて下さい。」
shinji「そうだな」
こんな感じだと病気でゆっくり休んでもいられないなって思ったので体調管理は今まで以上に管理するように今後は心がけるようにする。
明日も頑張らないとな。
復帰初日で体を労わりたいので休みます。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
何?勧誘?
こんばんはshinjiです。
こんな事があった、
「これからどっか行くの?」
まあいつものようにこんな感じで声をかけていたのだが、
しばらくするとガラの悪い二人組みが路上に登場。
キヨシ「何ですかね、あいつら」
shinji「目合わせるな、こっちに来るからな」
俺達以外に路上にはスカウトマン、ホストなどもいる。
そういう人達に近づきいきなり、
「おい、兄ちゃん。何してるの?」
「え?スカウトですけど」
「兄ちゃん達にはあれか?けつはいるのか?」
「いや、そういう事は上が知っているので」
「そうかい、上の連絡先聞いていいかな?」
などという会話が聞こえている。
どうやら営業をしているようだ、俺が守ってやるぞという事なのだろう。
まあ…自分からそんな事を言ってくるようなのはあまり…ね。
ろくなのはいないし。
キヨシ「なんなんすかね」
shinji「まあお金が欲しいんだろうね、たかってんだよ」
キヨシ「なるほど」
shinji「いくぞ、あんなのいたら仕事にならない」
キヨシ「はい、」
最近貧乏ヤクザがウロウロしているが、仕方ないのかもしれない。
食べていくのは大変だから、
今日はそんなこんなで失礼します。
いつも読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
こんな事があった、
「これからどっか行くの?」
まあいつものようにこんな感じで声をかけていたのだが、
しばらくするとガラの悪い二人組みが路上に登場。
キヨシ「何ですかね、あいつら」
shinji「目合わせるな、こっちに来るからな」
俺達以外に路上にはスカウトマン、ホストなどもいる。
そういう人達に近づきいきなり、
「おい、兄ちゃん。何してるの?」
「え?スカウトですけど」
「兄ちゃん達にはあれか?けつはいるのか?」
「いや、そういう事は上が知っているので」
「そうかい、上の連絡先聞いていいかな?」
などという会話が聞こえている。
どうやら営業をしているようだ、俺が守ってやるぞという事なのだろう。
まあ…自分からそんな事を言ってくるようなのはあまり…ね。
ろくなのはいないし。
キヨシ「なんなんすかね」
shinji「まあお金が欲しいんだろうね、たかってんだよ」
キヨシ「なるほど」
shinji「いくぞ、あんなのいたら仕事にならない」
キヨシ「はい、」
最近貧乏ヤクザがウロウロしているが、仕方ないのかもしれない。
食べていくのは大変だから、
今日はそんなこんなで失礼します。
いつも読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
最近眠れない…
こんばんはshinjiです。
最近仕事中ぐったりしている、二日に一日は眠れない。
「またか…」
気が付くと起きる時間、そして仕事に行く準備をしている。
「あ、肌荒れてるな…」
寝れないという状態から色々な影響が出ているな。
しかも寝たとしても、嫌な夢を見てばかり。
「安心出来ねえ、くそぉ!」
起きると凄い汗、最近ではクーラーをかけて寝ているというのに。
「何か起きるのかな」
嫌な事を思いつつ今日も仕事を頑張った、また打ち合わせもあるし情けない顔などしてはいられない。
今日も頑張ったよ!今日は寝れると嬉しい。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
最近仕事中ぐったりしている、二日に一日は眠れない。
「またか…」
気が付くと起きる時間、そして仕事に行く準備をしている。
「あ、肌荒れてるな…」
寝れないという状態から色々な影響が出ているな。
しかも寝たとしても、嫌な夢を見てばかり。
「安心出来ねえ、くそぉ!」
起きると凄い汗、最近ではクーラーをかけて寝ているというのに。
「何か起きるのかな」
嫌な事を思いつつ今日も仕事を頑張った、また打ち合わせもあるし情けない顔などしてはいられない。
今日も頑張ったよ!今日は寝れると嬉しい。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
高校生しては
こんにちはshinjiです。
これから仕事に行きます、さっきまでスタジオに入ってました。
例の高校生ドラムと音合わせをしていて、刺激的な音合わせが出来たのでとても良かったです。
「色々なものを叩いてみたいです」
意欲もあり若いし吸収も早いだろうなという感想、だてに大山さんが評価するだけの事はあるなと思った。
ただまだ高校生で来年大学の受験が控えていると聞いたらギターがこう言った。
「受験でバンドどころではなくなると思います」
という、ギターは受験で浪人した経験があるという。
「大変なんですよ、しかもあの高校生かなりいい大学を狙ってますし」
という、うちのギターもかなり頭がいいらしい大学を出ていてその大学を目指しているという。
そんな事も踏まえつつ、現段階で正式加入も話しにはならずもう一度改めて音合わせをするという話しで落ち着いた。
まあもう一組候補がいるしね、
さて仕事に行きます、読んでくれてありがとうございます。
また時間があるときに遊びに来て下さい。
これから仕事に行きます、さっきまでスタジオに入ってました。
例の高校生ドラムと音合わせをしていて、刺激的な音合わせが出来たのでとても良かったです。
「色々なものを叩いてみたいです」
意欲もあり若いし吸収も早いだろうなという感想、だてに大山さんが評価するだけの事はあるなと思った。
ただまだ高校生で来年大学の受験が控えていると聞いたらギターがこう言った。
「受験でバンドどころではなくなると思います」
という、ギターは受験で浪人した経験があるという。
「大変なんですよ、しかもあの高校生かなりいい大学を狙ってますし」
という、うちのギターもかなり頭がいいらしい大学を出ていてその大学を目指しているという。
そんな事も踏まえつつ、現段階で正式加入も話しにはならずもう一度改めて音合わせをするという話しで落ち着いた。
まあもう一組候補がいるしね、
さて仕事に行きます、読んでくれてありがとうございます。
また時間があるときに遊びに来て下さい。
近所の質屋に注意!
こんばんはshinjiです。
最近気づいたのだが、うちの近所に質屋が何件かある事に気が付いた。
「こんな所に質屋があるとはな、気が付かなかった」
ブランド品、チケット、その他買取などと書いてあるのだが、
この質屋、販売はしていない。
つまりうっかり買い取りしてもらってももう手元に戻どす手はないという事になる。
「こりゃ、気がつかず質に入れたらあぶねえな」
ってそんな事はないか、てかうちの近所はろくなもんがない。
「ろくなもんじゃねえ!」
状態だ、長渕?すいません、昨日あまり眠れなくて訳の分からない事を言ってますが気にしないで下さい。
今日は寝ます、最近眠れないですが…何故だろう。
また遊びに来て下さい。
失礼します。
最近気づいたのだが、うちの近所に質屋が何件かある事に気が付いた。
「こんな所に質屋があるとはな、気が付かなかった」
ブランド品、チケット、その他買取などと書いてあるのだが、
この質屋、販売はしていない。
つまりうっかり買い取りしてもらってももう手元に戻どす手はないという事になる。
「こりゃ、気がつかず質に入れたらあぶねえな」
ってそんな事はないか、てかうちの近所はろくなもんがない。
「ろくなもんじゃねえ!」
状態だ、長渕?すいません、昨日あまり眠れなくて訳の分からない事を言ってますが気にしないで下さい。
今日は寝ます、最近眠れないですが…何故だろう。
また遊びに来て下さい。
失礼します。
あ、そういえば
こんばんはshinjiです。
ふと仕事から帰ってきて気が付いた事があった。
うちのメンバーのギターは俺が今何の仕事をしているか知らない。
だいぶ付き合いも長くなつてきたのだが、そういう話しをしてなかった。
これは果たしていいのか?元々実は表と裏の顔を俺は持っていたんだが、メディアの活動が最近ご無沙汰。
広告代理店で働いていたという前歴が実はあるのだが、それをギターは知っているがやめた事をまだ知らない。
ポエムさんと同じ会社で働いている事になっている(現在入院中)
真実を言った方がいいのだろうか?ん〜どうしたものか。
そんな考えつつ眠くなってしまいました…仕事がハードで疲れてしまい
ました。
すいません休みます!読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
ふと仕事から帰ってきて気が付いた事があった。
うちのメンバーのギターは俺が今何の仕事をしているか知らない。
だいぶ付き合いも長くなつてきたのだが、そういう話しをしてなかった。
これは果たしていいのか?元々実は表と裏の顔を俺は持っていたんだが、メディアの活動が最近ご無沙汰。
広告代理店で働いていたという前歴が実はあるのだが、それをギターは知っているがやめた事をまだ知らない。
ポエムさんと同じ会社で働いている事になっている(現在入院中)
真実を言った方がいいのだろうか?ん〜どうしたものか。
そんな考えつつ眠くなってしまいました…仕事がハードで疲れてしまい
ました。
すいません休みます!読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
スタジオ入り決定!
こんばんは!shinjiです、
ついに決まった!と言ってもライブではないが。
スタジオの日が
日曜にやっとスタジオに入れる、しかもドラムがくるというので楽しみだ!生音だ!ワクワクする!
ギターに話しを聞くと
「とりあえず候補は二人いるんですけど、今回はずっと会えずに流れていた高校生ドラムです」
あ、高校生か。
一瞬大丈夫なのか?と思ったが、薦めてくれたのは元ZIGGYのドラマーの大山さんだし、悪くはないか。
一度音を合わせて話しもしてみるとするか。
そんなこんなで音楽の話しになると楽しくて仕方がない!もう夏も目前だが、まだブッキングが出来ていないのが…気になるが。
今日はこれで失礼します!
進んでいるのは確か、だからめげずに頑張ります。
応援宜しく!お願いします。
ついに決まった!と言ってもライブではないが。
スタジオの日が
日曜にやっとスタジオに入れる、しかもドラムがくるというので楽しみだ!生音だ!ワクワクする!
ギターに話しを聞くと
「とりあえず候補は二人いるんですけど、今回はずっと会えずに流れていた高校生ドラムです」
あ、高校生か。
一瞬大丈夫なのか?と思ったが、薦めてくれたのは元ZIGGYのドラマーの大山さんだし、悪くはないか。
一度音を合わせて話しもしてみるとするか。
そんなこんなで音楽の話しになると楽しくて仕方がない!もう夏も目前だが、まだブッキングが出来ていないのが…気になるが。
今日はこれで失礼します!
進んでいるのは確か、だからめげずに頑張ります。
応援宜しく!お願いします。
知り合いの斉藤さん
こんばんはshinjiです。
知り合いでスポ○チ関係で仕事をしている人がいるんだが、仕事関係の話しをたまにメールでしたりするんだ、
「最近どうしてますか?」
「ふぇ、え〜そうっすねぇ〜」
「なるほど」
「こぉ〜って感じです」
まったく会話が成り立ってないように思えるが、そんな事はない、この人はとても凄い人で三人分の仕事をこなすというつわもの。
「相変わらずの屁のツッパリですね」
「いらんですよ」
とりあえず何言っても会話は成立する、
「さすがです」
そんな斉藤さんに一言
「コォォォ〜」
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに是非来て下さい。
知り合いでスポ○チ関係で仕事をしている人がいるんだが、仕事関係の話しをたまにメールでしたりするんだ、
「最近どうしてますか?」
「ふぇ、え〜そうっすねぇ〜」
「なるほど」
「こぉ〜って感じです」
まったく会話が成り立ってないように思えるが、そんな事はない、この人はとても凄い人で三人分の仕事をこなすというつわもの。
「相変わらずの屁のツッパリですね」
「いらんですよ」
とりあえず何言っても会話は成立する、
「さすがです」
そんな斉藤さんに一言
「コォォォ〜」
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに是非来て下さい。
新宿はカレー、袋はトンカツ
こんばんはshinjiです。
最近後輩のキヨシと昼ごはんを食べに行くときに
キヨシ「shinjiさん昼今日どうします?」
shinji「あ〜どうすっかな」
日常的ないつもしている会話なのだが、こんな話しをしながらいつも食っているものは一緒、
新宿では絶対カレーを食ってるし池袋に行くと東京とんかつに入る。
キヨシ「よく飽きずにこればっかり食べますよね、」
shinji「だったらお前新規開拓しろよ」
キヨシ「だって勇気出して入った店がまずかったら嫌ですもん」
shinji「そうそうそれだよ」
みたいな話しを昼に毎日している。
近々新規開拓して何か違うものを食べようかなと考えている。
考えてみたらラーメン屋はあまり行かない。
ラーメン好きなのに、今気づいたけど…誰かうまいラーメン屋知って
ます?教えて下さい。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
最近後輩のキヨシと昼ごはんを食べに行くときに
キヨシ「shinjiさん昼今日どうします?」
shinji「あ〜どうすっかな」
日常的ないつもしている会話なのだが、こんな話しをしながらいつも食っているものは一緒、
新宿では絶対カレーを食ってるし池袋に行くと東京とんかつに入る。
キヨシ「よく飽きずにこればっかり食べますよね、」
shinji「だったらお前新規開拓しろよ」
キヨシ「だって勇気出して入った店がまずかったら嫌ですもん」
shinji「そうそうそれだよ」
みたいな話しを昼に毎日している。
近々新規開拓して何か違うものを食べようかなと考えている。
考えてみたらラーメン屋はあまり行かない。
ラーメン好きなのに、今気づいたけど…誰かうまいラーメン屋知って
ます?教えて下さい。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また遊びに来て下さい。
破門
こんばんはshinjiです。
今日色々と問題が発覚し、日記で度々登場していた香川がうちの仲間から破門された。
理由はルールを守らなかった、そして他のチームにも在籍していた。
見えないルールで在籍チームがあるのに別のチームに在籍していたという事実が判明した以上同じチームには置いておけない。
shinji「お前自分でした事がどういう事か分かってるのか?」
香川「…」
キヨシ「おい!お前!shinjiさんが聞いてるだろうが!質問に答えろ!」
香川「別に悪いとは思ってないっす、他がどういう事をしているかが知りたかったし、」
shinji「それで何か分かったのか?」
香川「他は別にチームとしては成り立ってなかったですね、チームというのはあくまで口だけで、shinjiさんのチームはやっぱり凄いです」
キヨシ「当たり前だ!てめえ!」
shinji「分かった、もういい。」
キヨシ「またこれからも宜しくお願いします。」
shinji「消えろ、」
香川「え?何すか?」
shinji「二度と俺達の前に姿を見せるな」
香川「だからこっちのチームにしぼるって言ってるじゃねえっすか?」
shinji「てめえ、そんな軽い気持ちでいられても迷惑なんだよ、だいたいてめえがチーム掛け持ちしたせいでこっちに火種が飛んできたらてめえ責任とれんのか?」
香川「知りませんよ」
shinji「連れてけ」
キヨシ「はい」
香川「また一緒にやればいいじゃないっすか」
ルール無用で生きたければ一人で生きればいい。
俺はこういう奴と行動を共にしたいと思ってはいない、あるようでないようなチームだが、その中でもルールは存在する。
チームだから決まり事があるという事
それをあいつには知ってもらいたい。
長い話になってしまいすいません、今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
今日色々と問題が発覚し、日記で度々登場していた香川がうちの仲間から破門された。
理由はルールを守らなかった、そして他のチームにも在籍していた。
見えないルールで在籍チームがあるのに別のチームに在籍していたという事実が判明した以上同じチームには置いておけない。
shinji「お前自分でした事がどういう事か分かってるのか?」
香川「…」
キヨシ「おい!お前!shinjiさんが聞いてるだろうが!質問に答えろ!」
香川「別に悪いとは思ってないっす、他がどういう事をしているかが知りたかったし、」
shinji「それで何か分かったのか?」
香川「他は別にチームとしては成り立ってなかったですね、チームというのはあくまで口だけで、shinjiさんのチームはやっぱり凄いです」
キヨシ「当たり前だ!てめえ!」
shinji「分かった、もういい。」
キヨシ「またこれからも宜しくお願いします。」
shinji「消えろ、」
香川「え?何すか?」
shinji「二度と俺達の前に姿を見せるな」
香川「だからこっちのチームにしぼるって言ってるじゃねえっすか?」
shinji「てめえ、そんな軽い気持ちでいられても迷惑なんだよ、だいたいてめえがチーム掛け持ちしたせいでこっちに火種が飛んできたらてめえ責任とれんのか?」
香川「知りませんよ」
shinji「連れてけ」
キヨシ「はい」
香川「また一緒にやればいいじゃないっすか」
ルール無用で生きたければ一人で生きればいい。
俺はこういう奴と行動を共にしたいと思ってはいない、あるようでないようなチームだが、その中でもルールは存在する。
チームだから決まり事があるという事
それをあいつには知ってもらいたい。
長い話になってしまいすいません、今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
流れ者が街を行き交う
こんにちはshinjiです、
夜からまた出かけるのでちょっと一旦家に帰ってきました。
仕事上の夜の付き合いって事で、
しかし最近路上で行き交う人々を見ているうちに今までいなかった知らない人が目立つ、
特に普通の人達にはどうでもいいような事なのかもしれないが、俺達のようなアンダーグラウンドシーンで生きていくような人間には路上はなくてはならない存在、
「流れ者が増えましたね」
「ああ、」
「追っ払いますか?」
「いや、どうせ消えるだろ。縄張り関係でここは色々厳しいし」
見えない部分でルールというものがある、それはけして目で見えないものもあるし目でここからここだというものもあったり、
「うちらも元々は流れ者だからね」
「まあそうですけど」
みんな最初は一緒、あとはちゃんと筋というものを通すかどうかという話しになる、古い考えかもしれないが。
大事な事ではあるかな、仁義とか礼儀とかどうでもよくなってきているのも感じるが…
まあそんな感じでまた出かけないとならないので、これで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
夜からまた出かけるのでちょっと一旦家に帰ってきました。
仕事上の夜の付き合いって事で、
しかし最近路上で行き交う人々を見ているうちに今までいなかった知らない人が目立つ、
特に普通の人達にはどうでもいいような事なのかもしれないが、俺達のようなアンダーグラウンドシーンで生きていくような人間には路上はなくてはならない存在、
「流れ者が増えましたね」
「ああ、」
「追っ払いますか?」
「いや、どうせ消えるだろ。縄張り関係でここは色々厳しいし」
見えない部分でルールというものがある、それはけして目で見えないものもあるし目でここからここだというものもあったり、
「うちらも元々は流れ者だからね」
「まあそうですけど」
みんな最初は一緒、あとはちゃんと筋というものを通すかどうかという話しになる、古い考えかもしれないが。
大事な事ではあるかな、仁義とか礼儀とかどうでもよくなってきているのも感じるが…
まあそんな感じでまた出かけないとならないので、これで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
暑くなるよね
こんばんはshinjiです。
最近は暑くなり、路上にいると一日の気温を考えて服装を考えるようにしている。
それは気温差で風邪を引くからだ。
日中は26度ぐらいあったとしても夜は20度を下回るといった事も結構ある。
そうなると半袖では寒いという事になる。
一枚長袖を着るようにはしている。
「しかし、日中暑いのに長袖で…」
周りはみんな半袖で過ごしているというのに変な感じだが、
夜になると
「ほらみろ、寒いだろうが」
予想通り気温は落ちてむしろ半袖で過ごしている人の方がつらそうだ。
「ざまぁみろ」
とても性格が悪い俺がバレてしまうが…というか知ってるかもしれん。
もう六月か、日がたつのって本当に早いな。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
最近は暑くなり、路上にいると一日の気温を考えて服装を考えるようにしている。
それは気温差で風邪を引くからだ。
日中は26度ぐらいあったとしても夜は20度を下回るといった事も結構ある。
そうなると半袖では寒いという事になる。
一枚長袖を着るようにはしている。
「しかし、日中暑いのに長袖で…」
周りはみんな半袖で過ごしているというのに変な感じだが、
夜になると
「ほらみろ、寒いだろうが」
予想通り気温は落ちてむしろ半袖で過ごしている人の方がつらそうだ。
「ざまぁみろ」
とても性格が悪い俺がバレてしまうが…というか知ってるかもしれん。
もう六月か、日がたつのって本当に早いな。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときにでも遊びに来て下さい。
かつての同士が今は敵
こんばんはshinjiです。
今月から入ってきたナンパ師の中でどうも場所によっては立てない場所があるという事が明らかになった。
「あの、実は新宿のここでは立てないかもしれないです。」
「え?どうしたの?」
理由を聞くとここでかつて違う仕事をしていた為その仲間がここで今敵となって迎えてくれているらしい。
「あの、どうしたんですか?」
まあ路上でよく話しをする仲の人もいるのだが、その人が
「うるせえ、あんたもこいつの仲間か?」
「今後はそういう事になりますね」
「今までは仲良くしてきたけど、これからはあんたも敵だな」
「よ〜く分かったよ、これから改めてよろしく」
色々とルールもあり、一度去ったものが別の畑で復帰を果たすという行為を良く思わない方々もいる。
今後と戦う事もあるだろう、仕方ないのかな。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
今月から入ってきたナンパ師の中でどうも場所によっては立てない場所があるという事が明らかになった。
「あの、実は新宿のここでは立てないかもしれないです。」
「え?どうしたの?」
理由を聞くとここでかつて違う仕事をしていた為その仲間がここで今敵となって迎えてくれているらしい。
「あの、どうしたんですか?」
まあ路上でよく話しをする仲の人もいるのだが、その人が
「うるせえ、あんたもこいつの仲間か?」
「今後はそういう事になりますね」
「今までは仲良くしてきたけど、これからはあんたも敵だな」
「よ〜く分かったよ、これから改めてよろしく」
色々とルールもあり、一度去ったものが別の畑で復帰を果たすという行為を良く思わない方々もいる。
今後と戦う事もあるだろう、仕方ないのかな。
今日はこれで失礼します。
読んでくれてありがとうございます。
また暇なときに遊びに来て下さい。
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